仕事の見つけ方講座

うちの子供は就職できるのだろうか?
うちの子供は自立できるのだろうか?
うちの子供にあった仕事をみつけてやりたい。

「お前、そんなこともできないのか?」という上司からの叱責
一生懸命仕事をしているのに、なぜできないんだろう?
なぜ、同じ失敗を繰り返してしまうのだろう?
なぜ、自分は仕事が続かないんだろう?


あなたのお子さんの特性を活かせて活躍できる仕事があります。
毎日、仕事に行くのが楽しい。ワクワクする。やりがいがある。
人の役に立てる、給料にも満足できる、幸せに働ける仕事。


本講座を学ぶことによって、
お子さんにとって最高の仕事。長所を活かせ、障害はカバーできる仕事を
1日15分の学習で見つけることができます。


あなたのお子さんの特性を活かせる仕事を見つけて、
あなたもお子さんも幸せになりませんか?




勤務する学校に1本の電話がかかってきた。

「〇〇会社の〇〇と申します。」

「いつもお世話になっております。」

「そちらの学校を卒業してうちの会社に入社したA君のことで電話したのですが…。」

「はい。どういったことでしょうか?」
「A君はがんばってはくれているのですが、何度も同じ失敗を繰り返したり、他の従業員とコミュニケーションがとれない。」

「え? そうなんですか?」

「ネットで情報を調べてみると、発達障害の症状と似ていることがわかった。A君は、発達障害かもしれない。」

「発達障害?」

(せっかく、就職できたのに、首を切られるのか?)

「そうです。在学中の様子はどうでしたか?」

(そういえば、学校にいるときも、作業ができる方ではなかったなあ…)

「確かに、在学中も同じ失敗を繰り返すことはありました。しかし、何度かインターンシップで職場体験をさせていただいていましたよね?」

「そうなんだが、その時は気づけなかった…。」

(今さら、そんなこと言われても…)

「その子に仕事を頼んでも人より時間がかかるし、何度言っても同じ失敗をする。成長が見込めない。よく、卒業させたなあ。こういう子を卒業させていたら、おたくの学校の評価が下がるよ。人並みに仕事ができるように訓練してから卒業させてくれ。」

(どうしてやればいいんだ…)

在学時には、言われたことを忘れてできていなかったり、同じ失敗を繰り返したりが多々あった。

その度に指導するだが、なかなか治らなかった。
そのような状況のまま、卒業し、就職していたのです。

そういった学生が今まで何人かいました。
このようなことがあると、学生にとっても、企業にとっても不幸です。

「なんとかしなければ…」

それから、発達障害について勉強し始めました。

いろいろな指導方法を試行錯誤しているうちに、ある方法を確立することができました。

そして、ある決意をしたのです。


自己紹介


申し遅れましたが、自己紹介させていただきます。
発達ジョブの青芝夏樹です。

私は、京都府で生まれ育ちました。

家は第二種兼業農家で、小さいころから畑仕事を手伝っていました。
栽培していたのは、主にネギとサツマイモです。

市場に出荷するのではなく、自宅前に設置していた無人直売所で主に販売していました。

料金箱を売り場横に置いて、買っていただいたらそこにお金を入れてもらう方式をとっていたのですが、チャリンとお金が落ちる音がして売れたことがわかるので、うれしかったのをよく覚えています。

小学生の時に、家で取れたネギを近所に振り売りにも行ってもいました。
一般の家のチャイムを鳴らし、「ネギいりませんか?」とセールスをするのです。

品質も良く安かったのでよく売れました。小学生なのでよくわかっていなくて、あるとき、近くの個人商店の八百屋にも売りに行ってしまい、親には「野菜売っているところに、売りに行ったらダメ」と叱られたことを記憶しています。

そんな体験もあり、大学の進路を考えるときにちょうどバイオテクノロジーが流行っていましたので、それを学びたいと思い農学部を選択しました。

私の行っていた高校は進学校ではなかったため、2浪の末、ある国立大学に入学することができました。

大学ではバイオテクノロジーを習い、就職先を探すときに学んだ知識を活かしたいと思い、農業関係の職業に就きました。

就職してからは、なんとなく無難に仕事をこなしていました。3~5年で転勤があり、農業指導員、事務職、研究員、学校の先生などいろんな職種を経験してきました。

学校の先生になって農業技術を教える中で、同じ教え方をしているのにできる学生とできない学生がいることに気づきました。

同じように教えているのに、なぜ、できないんだろう。同じ失敗を繰り返す子、言われたことをすぐ忘れる子、やる気がない子、サボる子、嘘をつく子。

どのように指導したら、その子の能力を伸ばすことができるのか悩んでいました。社会で活躍できる子にするのはどうしたらいいんだろうか?

勤務している学校には、入学の時に発達障害の子が何人かいて、親から配慮してほしいことを言われるので、その子の特性については、頭に叩き込んで指導をしていました。しかし、できないことに配慮するだけなのです。

一般の学生にも、そのような傾向がある子がいました。最初はわかりませんでしたが、発達障害の勉強をしていく中でわかってきました。

でも、どう教えていったらよいかわからなかったのです。学生が学校にいる間は配慮できるが、その子が就職したら配慮されるとは限らない。就職してからどうなるんだ。できないことはそれなりの対策が必要だし、得意なことを活かした仕事を選ぶ方が絶対に良い。そこで、いろんな書籍を読んだり、講演会に参加したり、コーチング研修を受けたり、観念の法則を学んだりして、知識をつけ実践し試行錯誤の上、ある指導方法を確立できたのです。

これまでが、私の自己紹介となります。

特性を把握せず就職するとどうなる?

発達障害の診断を受けていたりその傾向があるのに、自分の特性をしっかり把握することをせず、普通に仕事を探し自分が良いと思った会社の面接を受け、とりあえず受かったから就職するということをしてしまうと、たまたま良い会社で自分の特性を活かせる場合は問題ありませんが、そうでない場合、仕事や人間関係でつまずき、辞めてしまったり、うつ病になったりします。

仕事を辞めてしまって新たに仕事を探すときも同じです。特性をしっかり把握せずに就職すると同じことを繰り返してしまいます。

自分は何か人違う。ネットで調べたら発達障害かもしれない。はっきりさせたく受診して診断をもらう人もいるでしょう。グレーゾーンで、診断が下りない人のもいるでしょう。診断が下りると、発達障害の公的な支援を受けることができます。グレーゾーンの人は公的な支援を受けることはできませんが、検査等をすることによって自分の特性を把握することができ、仕事選びに活かせるほか、スキルトレーニング等を受けることにより仕事で困ったときの対処をすることができますので、仕事を辞めたりうつ病になる可能性も低くなります。

どのようなサービスを利用すれば良いのでしょうか?

就労相談をするところはいろいろありますが、これらの組織、機関にはある程度の得意、不得意があります。

利用する側からすると、それらの特徴は分かりにくく、とりあえず「身近な所」であったり、「相談しやすそうな所」に相談することになるのですが、その人の相談したい内容と、相談した組織の得意、不得意がうまくマッチしない場合もあるのです。

発達障害者支援センター

発達障害者支援センターは、発達障害の方への支援を総合的に行うことを目的とした専門的機関です。都道府県・政令指定都市がみずから運営しているか、知事等が指定した法人などが運営しています。

 発達障害の方やその家族が豊かな生活を送れるように、保健、医療、福祉、教育、労働などの関係機関と連携し、地域で支援ネットワークを作りながら、発達障害の方とその家族からのさまざまな相談に応じ、指導と助言を行っています。

メリット
発達障害に関するいろんな情報を提供してくれます。
検査を無料でやってくれたり、まざまざな相談に乗ってくれます。
地域のいろいろな機関と連携して適切な機関を紹介しもらえます。

デメリット
主に子供を対象としている施設です。
非常に混んでいて、予約しても半年以上待ちは当たり前で、数年待ちというところもあります。
仕事に関しては、地域障害者職業訓練センター等を紹介されることが多いでしょう。

地域障害者職業センター

地域障害者職業センターは、障害のある人に対して専門的な職業リハビリテーションを提供している施設です。全国の各都道府県に最低1か所ずつ設置されており、運営法人である独立行政法人高齢・障害者・求職者雇用支援機構が運営を行っています。

ハローワークや企業、医療や福祉などと連携し、就職を希望する障害者一人ひとりのニーズに合わせた職業リハビリテーションを提供しています。

また、専門性の高い支援が特徴です。地域障害者職業センターの専門職員として厚生労働省の定める研修・試験を修了した障害者職業カウンセラーがいるほか、相談支援専門員、ジョブコーチ等を配置しています。

メリット
現状の職業能力を分析し、それらをもとに個人の状況に応じた職業リハビリテーション計画の方針を決めていきます。
就労場面を想定した環境で作業を行ったり、職業や就職に関する知識についての講習を行います。
支援を通じて基本的な労働習慣を身に付け、作業を完成させることや、職場でコミュニケーションを図る際の能力の向上をサポートします。
利用者が円滑に就職したり職場に適応できるよう職場にジョブコーチを派遣し、 本人や事業主に対して障害特性をふまえた支援を行います。

デメリット
・対象者が、身体障害者手帳、精神福祉保健手帳、療育手帳のある人、難病のある人、その他、障害があると認められる人(診断書がある人、障害者手帳申請中の人含む)などに限られます。
・地域障害者職業センターは国の独立法人が運営し、全国で一元的な組織であり、都道府県で1か所だけの場合もありますので、家から遠い場合があります。
・普段、知的障害者等の支援をしている相談所の場合、発達障害者は「問題なく働ける」と勘違いされてしまい、まだその段階にはないのに、雇用就労に向けたレールに乗せられてしまうミスマッチが起りやすいので、適切な支援が受けられない可能性があります。
・相談員の当たり外れがあります。
・障害者枠での就職が多く、その場合、昇給やボーナスがない場合が多いのが実情です。

障害者就業・生活支援センター

障害者の暮らしや仕事について、総合的な支援を行っているのが、障害者就労・生活支援センターです。 公益法人(社団または財団)や社会福祉法人、特定非営利活動法人(NPO)などが運営しています。 就職に関する相談、職場では話しにくい仕事上の悩み、お金の管理、健康上の問題などについて、具体的なアドバイスをしてくれます。

メリット
・保健所の館内ごとに設置されているため比較的数が多く、地域に密着した支援を行っています。
・就業のための基礎訓練を行います。さまざまな作業を通して、就職するうえで必要な力を身に付けるための訓練を行う場を、併設施設や提携施設と連携して提供します。
・就職に向けてハローワークや関係機関と連携し、その方に合った就労の場の確保を支援します。
・就業生活に必要な規則正しい生活形成・健康管理・金銭の管理など、ご本人の日常生活を支援します。また、住居・年金・余暇活動など、ご本人の地域生活を支援します。

デメリット
・障害(知的・身体・発達・精神)を抱えながら就業を目指す方が対象となり、グレーゾーンの方は対象となりません。
・普段、知的障害者等の支援をしている相談所の場合、発達障害者は「問題なく働ける」と勘違いされてしまい、まだその段階にはないのに、雇用就労に向けたレールに乗せられてしまうミスマッチが起りやすいので、適切な支援が受けられない可能性があります。
・相談員の当たり外れがあります。
・障害者枠での就職が多く、その場合、昇給やボーナスがない場合が多いのが実情です。

就労移行支援事業所

一般就労等を希望し、知識・能力の向上、実習、職場探し等を通じ、適性に合った職場への就労等が見込まれる障害者に対して、一般就労で働き続ける力を身に付ける職業訓練や就職活動のサポート、就職後は職場定着のサポートを受けることができます。

メリット
・職業スキルはもちろん体調管理やコミュニケーションなど働き続けるために必要な知識を研修や職場実習で学ぶことができます。
・就職活動では応募書類作成、面接対策などのサポートが受けられます。
・職場定着支援では、就職後の相談や就職先への環境調整などを行います。

デメリット
・障害者(知的・身体・発達・精神)手帳を持っている人が対象となり、グレーゾーンの方は対象となりません。
・通所中はアルバイトができません。
・前年の世帯所得により利用料金が変わり、最高37,200円/月がかかります。他に交通費や昼食代なども必要です。
・就労移行支援事業所の全国の平均就職率は平成29年度のデータで26.4%となっており、平成20年度の7.5%よりかなり上がってきてはいるものの、おおよそ3/4は就職できていない状況にありますので、事業所選びはかなり慎重になった方がいいでしょう。
・事業所によって内容が大きく異なり、慎重に選ぶ必要があります。
・良い事業所を見つけても、通うのに遠い場合があります。
・障害者枠での就職が多く、その場合、昇給やボーナスがない場合が多いのが実情です。

転職エージェント

無料でアドバイザーが転職についての相談に乗ってくれるサービスです。無料で相性のいい求人案件を提案してくれるのに加えて、過去の実績などをもとに選考のサポートもしてくれます。

メリット
・高い能力を持っていると、より条件の良い会社を紹介してもらえます。
・障害者枠での就職を希望する場合、大企業を紹介してもらえる可能性があります。
・こちらの要望を、会社との間に入って調整してくれます。

デメリット
・能力がないと良い会社を紹介してもらえません。
・スキルトレーニング等の訓練を受けることはできません。
・障害者(知的・身体・発達・精神)手帳を持っている人が対象となり、グレーゾーンの方は対象となりません。

グレーゾーンの仕事探し

今までのサービスは発達障害の診断が下りてないと利用できませんが、ハローワーク、若者サポートステーション、ジョブカフェなどは利用できます。グレーゾーンですと言って、相談すると対応してもらえます。


ある『決意』とは?


発達障害が疑われるわが校の卒業生がクビにされる状況の中、『ある決意』をしたとお伝えしました。

その決意とは、

発達障害の人が幸せな人生を送れる

発達障害の特性が活かせる仕事を見つけ方

を一般公開しようというものです。



取りあえず、就職できたらいい、目先のお金が必要だからと安易に何でも目の前の仕事に飛びつくと、結局長続きしない、発達障害の特性により仕事ができず自信をなくしたり、人間関係で仕事を辞めざるを得なくなったり、という事態になりかねませんので仕事を長続きさせるためにも、自分の適職を見つけることが非常に大切になります。

特性を知ること

それには、まず、その子の特性あるいは自分の得意なこと苦手なこと、好きなこと嫌いなことが何かをしっかりと把握することが大切です。

特性を把握できたら、次にするのが、その特性を活かせる仕事探しです。

特性をどうやって把握するのだろう。どうやって仕事を探すのだろうと疑問ですよね。

その方法をじっくり学んでいただくのが、本講座となっています。

本講座を学ぶことによって

あなたのお子さんやあなたの凸を活かせる最高の仕事。長所を活かせ、障害はカバーできる仕事を見つけられるようになります。

特技がたまたま社会で求められるようなものだと、親が特技を伸ばすために習いに行かせたり、コーチをつけたりすることができます。

でも、そんな人は多くありません。自分の長所がなんなのかよくわからなくて、才能を育てるに至っていない人、得意分野はわかっているけれど、もっと磨かないと特技とまで呼べない人、でも一番多いのは、まだ自分のことがよくわかっていないというケースです。

まずは自分の特性をよく見つめて、どの分野で才能となるのか、どの分野では足かせになるのか、見極める必要があります。

本講座を学ぶことによって、それを見極められるようになります。

特性を把握することなく就職すると、発達障害があるため人より仕事ができなかったり、努力してもできないことで怒られたり、ばかにされたり、陰口をたたかれたり、人間関係等で辞めざると得なくなりなす。そして、自信をなくし、私は何をやってもダメなんだ。とうつ病になってしまう危険性もあります。

本講座では、観念の法則(観念とは物事の主観的な捉え方)も学ぶこともできますので、職場で嫌なことを言われたり、陰口をたたかれたときの対処の方法も学ぶことができます。もし、そういったことがあっても、対処できる知恵がつきます。

日本には、先に紹介したように発達障害を支援する機関が民間や公立でたくさんあります。

しかし、日本のほとんどの発達障害支援機関は、足かせになる障害をスキルトレーニングして、困らないようにして就職させる方法がほとんどです。

それは、才能を活かしているのではありません。あなたのお子さんあるいはあなたの才能を発見してトレーニングを行い、仕事に活かした方がはるかに楽しく仕事ができるのです。苦手なところをトレーニングしても、良くて人並みです。それでは、楽しく仕事ができません。

才能は、必ず誰でもあります。それを見つけず、仕事をしている人が多いのが現状です。

本講座を受講して、才能を発見して、才能を活かせる仕事を一緒に探しましょう。


仕事探しは、あきらめないことがすごく重要です。

ここから先は、真剣に取り組みたいという人だけ読み進めてください。

真剣に取り組む自信のない人は、これから先は読まないでください。

【特性が活かせる仕事の見つけ方講座】の内容


特性を把握する

人間関係をよくする観念の法則を理解する

発達障害のタイプ別、職場での対応の仕方

特性を活かした仕事の見つけ方

仕事を長く続けていくコツ

学習方法について


オンラインセミナーですので、スマートフォン、タブレット、パソコンでインターネットに接続することができれば、すぐに学ぶことができます。

1週間に1回15分程度の動画をお送りします。

決められた場所や時間に縛られることなく、好きな時に好きなだけ、何度でも繰り返し受講することができます。

もし、やり方がわからないことがあれば、いつでも質問することができます。

もちろん、入会金は必要ありませんし、追加料金も一切要りません。月々の支払のみでずっと視聴することができます。

メリットについて


オンラインセミナーなので、通う必要はありません。通う必要がありませんので、時間と、交通費の節約ができます。お風呂に入りながらも受講できます。電車の乗りながらも受講できます。隙間時間を使って受講できます。

必要なことを順を追って学習していただきますので、どなたでも特性を把握することができ、特性を活かせる仕事を見つけることができます。

デメリットについて


与えられた課題をやらないと、特性を活かした仕事を見つけることができません。あなたの意志にかかっています。

例えば、水を飲みたいと馬がいるとします。私にできるのは、水を容器に入れて、目の前に持っていってあげるまでしかできないのです。無理やり飲ませることはできません。飲むのはあなたの意志です。

あなたにやる意志があるなら、徹底的なサポート体制によってオンラインでも最後までやり切ることができます。

不安や心配


Q.本当に特性を活かせる仕事が見つかるのだろうかと心配になりませんか?
A.大丈夫です。本講座で学んでいただいた方で、真剣に取り組まれた方のほとんどで仕事が見つかっています。受講し始めて、どうも自分には向かないと思われた方は1か月以内なら全額返金いたします。
Q.解約することはできますか?
A. 最低利用期間などのしばりはなく、必要ないと判断した場合はいつでもやめることができます。1か月以内なら全額返金いたしますが、それ以降は今まで行ったサービスの返金対応はできませんので、ご了承ください。
Q.途中で料金が上がりませんか?
A.大丈夫です。最初の料金から上げることはありません。
Q.続けられるだろうかと不安になりませんか?
A.大丈夫です。途中で分からなくなったら、LINEやメールで自由に質問することができます。
Q.時間がないのですが…
A.大丈夫です。1日15分の学習で習得することができます。

私はあなたのお子さんやあなたに、最高の仕事を見つけてほしいと思っています。これ以降は、本気で取り組もうという人以外は読まないでください。

期間限定の特典


今回、お申し込みいただいたあなたに、期間限定の特典をご用意しました。

①発達障害の特性が活かせるタイプ別仕事一覧表 PDFファイル 先着30名
②メールカウンセリング 5往復まで 5,500円(税込) 先着30名
③WEBカウンセリング(50分) 1回分  7,800円(税込) 先着30名

支払い方法


PayPal (ペイパル)決済となります。

PayPal (ペイパル)とは、オンライン決済・送金ができるサービスのことです。その特徴は、購入したお店・サイトにこちらの支払い情報が伝わらずに済むことです。

ネット決済では、クレカ情報を入力するのに抵抗がある方もいるかと思います。そんな時、PayPalならクレジットカード・銀行口座の情報を伝えずに支払いができます。

PayPalは、世界で3億人以上のユーザーが利用するサービスです。
その実績は十分すぎるくらいで、たくさんの人が安心して使っています。

PayPalアカウントは誰でも無料で作ることができ、クレジットカード・デビットカード・銀行口座でも支払うことができるシステムです。
まずPayPalのアカウントを無料でお作りください。

PAYPALアカウントの開設

5分程度で作成できます。

利用料金のご案内


利用料金については、できるだけ利用しやすい料金にしようと考えました。

カウンセラー等に相談する場合は、1回1時間8,000円程度かかります。特性を把握してスキルトレーニングをして仕事を見つけるまでは20~25回程度は必要で検査代金を含めて200,000円程度必要になってきます。

本講座では、オンラインで行いますので、1か月7,800円(税込)としました。






ただし、先着30名までは


半額以下の


特別価格3,300円(税込)とします。



今回は先着30名限定ですので、上記の通常価格より値引きさせていただくことにしました。

ただこの値引き料金をずっと続けることはできませんが、この値引き料金でお申し込みされた方は、永遠に値引き料金のままとなりますので、ご安心ください。

私と一緒に、発達障害の特性が活かせる最高の仕事を見つけていきませんか?


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